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■エレキマウント紐替え


フットコンのマウントを上げ下げする紐が老化してました。




今回用意したのは純正の紐のみ。

楽天のBackLashで購入しました。
メール便で送料80円が使えますのでお得かと。


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| - | - | バス〜ウェポン〜 | 10:36 |
■苦行とタックルネタ


どうしようか迷いましたが、連日たくさんの方に見ていただけてるので、お気持ちに応えてアップします。
もう、殆ど自虐ネタ状態ですが(笑)

もうジグはやりません!とか言いながらも、やっぱり悔しいので練習に行ってみました。
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| - | - | バス〜ウェポン〜 | 18:52 |
■VOICE HB630M


HB630M CIRLE CAST SIDE HAND / SPINNER BAITS & CRANK(サークルキャストサイドハンド / スピナーベイト&クランク)

スピナーベイトやクランクベイトで1/2oz.前後を標準と考えるアングラーなら最初の1本はこちら。近距離でスピナーベイトをカバーにねじ込むのにも、クランクベイトでブレイクエッジを正確にトレースするキャストにも抜群の使いやすさです。杭やスタンプを1本づつ狙うときも、シャローフラットでバイブレーションをスローロールさせるのにも非常に使いやすいロッドに仕上がっています。


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| - | - | バス〜ウェポン〜 | 18:11 |
■VOICE 680MH レビュー


さて、土曜日はひさびさニュータックルのデビューでした。
ROAD RUNNER VOICE 680MHにメタニウムmg7の組み合わせ。
どちらも数年前から興味があって、ようやく手に入れたタックル。

ネット上の殆どのレビューは読みつくしましたので、かなりイメージは出来上がっています(笑)
なにせロードランナーは手にとって確かめることが出来ませんから。
広島では多分置いてる店が無い。

ということで、680MHのレビューなんぞ。

まず、メーカーの説明はこんな感じ。
ハイプレッシャーなエリアでも気配を感じさせない、離れたポジションからでも、ロングピッチを決められるロッド。1/16-1/8oz.シンカーのテキサスリグやネコテキサスリグ、ノーシンカーリグなどをダイレクトにカバーへアプローチ可能。テンションのかからない軽いルアーで、スラックが多い状態からでもロングストロークでしっかりとフッキ ングを決めることができます。ロングキャストでのテキサスリグのズル引きや、ボトムバンピングも、ロッドの長さを活かして操作しやすいアイテムです。

要するに軽いシンカーのピッチングが上手に出来るロッドですよってことでしょうか。

評判通りティップはしなやかでバットはしっかり。
1/8ozシンカーにバグアンツを組み合わせてみましたが、ピッチングは軽快です。
テンポ良く打っていけます。

しかしこのリグでキャスティングは少々難しい。
気を抜くとラインが浮きます。

ジグに関しては3/8ozに4インチのホグ系を付けましたが、キャスティングはドンピシャ!
軽く振ればどこまでもジグが飛んでいきます。
ピッチングも特に問題無し。

DEPSのバンブルシャッドに1/8ozシンカーでは気持ち良くロングキャスト出来ます。
スイミングに関しては欲を言えば、もう少ししなやかなロッドが良いかも知れません。

スピナベは3/8ozと1/2ozのディーパーレンジを巻いてみました。
これも噂通り、ドンピシャです!
3/8はもう少し曲がって欲しい気もしますが、感覚的にはハードベイトスペシャルのHB630Mに似ています。
HB680Mは持ってませんが、比べるともしかしたら結構似てるかも?

極めつけはコンバットクランク480を巻いてみました。
私的には全然やれます(笑)
欲を言えば、やはりもう少ししなやかなほうが良いとは思いますが。

テーパーはファーストアクションですが極端ではありません。
感度びんびんのジグロッドでは無いので当然ですが。

結局、680MHを一言で言うなら、「少しヘビーなバーサタイル」です。

これ一本あれば結構潰しが効くのではないでしょうか。
たとえばハードベイトスペシャルのLを一本と680MHを一本持って行けば、結構なリグが扱えます。

ラインはフロロの14ポンドを入れましたが、バーサタイルに使うなら12ポンドでも良いかも。

680MHは、とにかくキャスティングが気持ち良いロッドです。
ただしジグロッドとして購入するのは、ちょっと違うかも。
それだったら、ストラクチャーの680MHのほうが良いかも知れませんね。
私的には普通に3/8ozのジグが扱えますから、間違った買い物ではありませんでしたが。

その辺は好みでしょうか。

ロードランナーの売りは、やはりキャスティングの気持ちよさだと思ってます。
このあたりのリザーバーは変化に乏しいので、とにかく早く広く探って、魚の居場所を見つけなくてはなりません。
ハードベイトはもちろん、テキサスでもジグでも一日中投げ続けることが出来ないと、私はやり切れません。
それがロードランナーを使う一番の理由ですから。

ということで、素人の戯言でした(笑)

というか早いこと曲げてやんなきゃ。


VOICE 660Hを手に入れてからは、680MHでジグは1/4ozまででメインはテキサスになってます。
660Hのレビューはこちらから。

| - | - | バス〜ウェポン〜 | 21:57 |
■ROAD RUNNER VOICE "ORIGINAL" 680MH LIGHT PITCHING RESPONCE


久しぶりにクロネコのおにーちゃんが天使に見えました。

しかし、箱が天龍というのが意味深な・・・


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| - | - | バス〜ウェポン〜 | 18:11 |
■メタマグ7


久しぶりにタックルネタです。

いまさらですが、メタマグ7です。
これまではずっと旧メタマグを使ってました。
まだ壊れてもないし、全然現役なんですが。
ジグ用にハイスピードタイプが使ってみたかったので。

まあ、そういうことですよ。


| - | - | バス〜ウェポン〜 | 22:29 |
■ノリーズ スプーンテールシャッド発売
やっと発売になったようです。

とりあえず4〜5インチまでを注文してみました。
バスメイトインフィニティはメール便無料なのでいつも利用しています。

週末までに届けばいいな〜。



















| - | - | バス〜ウェポン〜 | 22:17 |
■ESCAPE SWIM TWIN


週末になると降るという悪循環で、やることと言えばポチるしか無いですね。

困りますね・・・

それにしても釣れそうなワームです。

ライトテキサスでピラピラピラ〜っと




| - | - | バス〜ウェポン〜 | 17:02 |
■ボイジャーバッテリー 完結


先日、ボイジャーバッテリーの代替品が届きました。
交換に至った経緯は後程。


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| - | - | バス〜ウェポン〜 | 16:56 |
■ボイジャーバッテリーその後
面倒なことになってきましたよ。

今日、ネットショップより連絡がありました。

送り返したバッテリー、調べたが問題無いとのこと。
どんな検査をしたのか確認したところ、どうも要領を得ない。

メーカーの担当者が居るということなので、電話を変わってもらいました。

すると、窓口に出たのはメーカーの人間では無い。
商社の方でした。
そう、あの有名な・・・。

あらためてどういう検査をしたのか?確認してみました。
まず、電圧は問題ない。始動性を計る装置があるようですが、それでも問題ない。(多分テスター)

私の充電器では、いつまで経っても充電完了しなかった件ですが。
あちらでも充電してみられたそうです。
ボイジャー純正の充電器らしいです。

特に問題無く、充電出来るとのこと。

おかしいですね。
ではどの位の時間、充電したのか?と聞くと1日近くだそうです。
私の使うポパイやVERTEXだと空の状態から、丸一日あれば充電完了します。

逆に送り返したバッテリーは新品ですから、基本的には満充電のはず。
だったら一日も充電するのは不可能では?

答えは、2Aでの充電なので、時間がかかると。
仮に50%程度使用したバッテリーだと、2日程度は掛かるらしいです。

充電器でそんなに違うなんて知りませんでした。
しかも、私の充電器は二機とも、ボイジャー用ですが?

それにしても、何故満充電で出荷してるボイジャーに、一日分も充電出来たのでしょうか?

とにかくうちでは使えなかったんだから、交換して欲しい旨伝えましたが、一度通電したのでダメだと。
要は確認の意味で充電器に繋いだ時点でアウトと。
ではどうやって、ユーザーは良品か確かめるんでしょうね?

結局はその大手商社から、メーカーであるジョンソンコントロールズに送り、検査するらしいです。
バッテリーを空けて中を調べると。
そんなのして大丈夫なの?
まあ、使えないからいいけど。

しかし、こう言ってました。
稀に不良品として返ってくるバッテリー。
メーカーで調べると、殆どが過充電などで内部が破損しているそうです。
だから、充電器がまずいのでしょうということになるのでしょう。

そうしてまた、送り返されたユーザーは、使えないバッテリーをゴミにするのか?漬物石にするのか?
わかんないですが・・・

少なくとも、うちにはボイジャーが二個あります。
ずっと使用してきたもので、まだ現役です。
それらに充電すると、満充電で近付いたところで、グリーンのランプが点滅します。
もう直ぐ充電終わりですよ〜ってサインですね。
そのまま放置しておくと、グリーンは点燈しっぱなしになって、充電は完了したことになります。

二個のバッテリーとも勿論同じで、二機の充電器とも同じ動作をします。

しかし、今回の初期不良品は違いました。
グリーンのランプは点きません。
バッテリーの覗き窓から見えるインジケーターはグリーンになってます。
購入時から、つまりは充電完了状態。
ですから、直ぐに充電器は察して、本来ならグリーンの点滅になるはずでした。

最終的にはメーカーが検査して、問題無ければ泣き寝入りになりますね。

気に入らないのは、不良バッテリーが送られてきて、こちらの症状はさておき、全てメーカー判断にゆだねるという始末。
常識的に考えられないものでしょうかね?

あんまりにも理不尽な業界の構造に一石投じたく、書いてみました。

以上です。

| - | - | バス〜ウェポン〜 | 18:28 |
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